ミュージックプレゼント日記

2003年 5月 29日  木曜日

スタジオゲストは元プロテニスプレイヤー「辻野隆三(りゅうそう)」さん・・・甘いマスクに甘い声。奥さんは「荻野目洋子」さん・・・
辻野さん「蝮さん」と呼べば、まむちゃん「オレも大森高校時代はテニス部だった!」・・・で、辻野さんに対抗してラケット片手にマム、玉を打てば「コン」「コン」と、間抜けな音。
実はフライパンを叩いただけのマム・・・に、悠里さん「間抜けなバカな音」陣内さん「弱そう」辻野さん「強くない音」と言いたい放題・・・(我々もそう思います)。

が、そんなまむちゃんの今日の訪問先の奥さんは偶然にも「私、独身時代に、ニュージーランドの中華料理屋で辻野さん、松岡修三さんに会った事があるんです」と。不思議な縁を感じつつも・・・訪れるのは、玄関マットや掃除モップ等でもお馴染みの「ダスキン」加盟店デス。
京葉線「蘇我」駅近く・・・元気イッパイの従業員の皆さんと一緒に、自称「27歳」本当は「72歳」と言うシワシワのオバアサン&歯が無いから「言葉が漏れる」90歳「ひさえ」サン&毒舌マム曰く「夏向きの顔」と言う「かずえ」サンも元気に参加。
声を揃えて「ダスキンをどうぞヨロシク」と宣伝。この「看板娘」?の皆さんにも是非会ってみたいですネ、ハイ!

(リクエスト曲.河島えいご/酒と泪と男と女.SMAP/ヘイヘイおおきにマイダーリン)

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